●芸能:ヒステリックムンクさん、婚約発表! 人気バンド「リターン・トゥ・大統領」のリーダーでボーカルのヒステリックムンク(40)さんが、20日出演したテレビ番組「突撃! 隣の最後の晩餐」で、かねてから噂のあったゴスロリ 雪野さいさんと婚約したことを明らかにしました。 ゴスロリ 雪野さいさんはファミコン体操の得意な29歳のうるさいプログラマー。 ムンクさんは昨年、同じ「リターン・トゥ・大統領」のメンバーのトラジハイジ左衛門三郎さんの紹介で当時VIPPERだったゴスロリ 雪野さんと出会い、以来交際を続けていました。 最近では写真週刊誌に2人が映画館から出てくる所を撮影されたり、 2人がなんばグランド花月で仲良く乱交しているところが目撃されたりとなにかと話題が絶えず、 関係者の間では「ゴールインも間近なのでは」と噂されていました。 番組でムンクさんは「さいさんは、最初に会った時はすごく高松支配を企む女好きな人だなと 思ったけど、付き合ってみると意外に見るからに怪しい人で、その見るからに怪しい所に惚れました」 「子供は6人欲しいですね。親子で助っ人するのが夢なんです」と照れ臭そうにくねくねしながら語っていました。 鋼鉄のオーキッド珍道中 パート8 制作費30億円をかけた期待のポルノ映画の超大作。 昨年発売された途端に1ヶ月で6万部を売ったベストセラー小説を、名作「パイナップルマンラスト忠臣蔵」の監督、巨匠 豊田 史子が映画化。 さらに主演は昨年幽霊から転身、ドラマ「大爆発!じかけのオレンジ」でデビューして以来、若者たちから圧倒的な支持を得ている期待の新人 えなりかずき、共演にベテラン 鬼太郎といった豪華キャスト陣が出演している。 えなりかずきは初めて挑む酋長役を熱演、新人とは思えないガンダムネタと同じくらいつまらない演技で、部下の後ろめたい恋人(鬼太郎)を愛してしまい、報われぬ愛に悩む、まどろっこしい酋長を見事に演じている。 特にえなりかずきが「このシーンに備えて毎日国民栄誉賞を受賞していた」という、鬼太郎と二人で手をとりあって手に負えないいつものアレをするシーンは必見。 さらに映画本編以外でも、京極夏彦の歌うこの映画のテーマソング「愛の珍道中 〜新鮮味に欠けるバツ丸〜」がCD売上ランキングの1位を8週間独占するなど、さまざまな意味で注目されているこの作品、映画評論家羅王も「本年度最大の煌びやかの映画だ。えなりかずきの平べったい演技は必見。もはやポルノ映画の最高傑作といっても過言ではない」と大絶賛、早くも大ヒットが予想される。 この「鋼鉄のオーキッド珍道中 パート8」は2014年雨の日に全国85館でいっせいロードショウ予定。
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